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林真須美の冤罪説!その動機と真犯人わかった発言とは?

毒カレー事件の概要

 

祭りという誰もが楽しむイベント行事で、まさかの毒物による無差別殺人事件が発生…

 

和歌山市園部地区で起こった壮絶な無差別殺人事件は、小学校4年生男子を始めとする4名の死亡と、67名の病院搬送という最悪な事件として世間を騒がせました。

 

その事件の名は、『和歌山毒物カレー事件(以下、毒カレー事件)』。

 

祭りという誰もが無警戒になりがちなシーンで、毒物を混入して、無差別殺人を行うのですから、卑怯極まりない事件と言えるでしょうね。

 

その容疑者として逮捕され、死刑判決を受けた人物が、林真須美被告。

 

事件そのものとしては、結審されているのですが、冤罪を訴える動きもみられ、まだまだ記憶から忘れられません。

 

では、改めて、この毒カレー事件を簡単に振り返ってみましょう。

 

毒カレー事件は、1998年7月25日、夏真っ盛りの祭りシーズンの和歌山市園部地区で発生しました。

 

この地で開催される祭りイベントでは、自治会で振る舞われるうどんと煮込みカレーが名物。

 

当然、多くの参加者は、このうどんとカレーを目当てに参加していたのです。

 

ところが、カレーを食した計71名の体に異変が…

 

69名の人は、嘔吐や腹痛を発症させ救急搬送され、小学4年生男子を始めとする、残り4名は死亡。

 

そして、小学4年生の男の子を始めとする4名が死亡。

 

当初、和歌山県警は食中毒として事故処理しようとしていたのですが、捜査が進むに連れて、カレー鍋にヒ素が混入されていたことが判明。

 

そこで、一人でカレー番をしていた、林真須美被告がヒ素を混入した犯人として疑われ逮捕され、殺人事件として処理されたのです。

 

 

逮捕の決め手として挙げられていたのが、証拠となるヒ素が、林真須美被告の自宅にあったヒ素と同一のものだったと断定されたことでした。

 

凶器とも言えるヒ素が林真須美被告の自宅から出てきたとなると、やはり、容疑をかけざるを得ませんよね。

 

その他、状況を物語る1700もの証拠を警察・検察側が突きつけ、彼女が犯人であると断定されてしまい、裁判でも死刑が判決されてしまいます。

 

ところが事件はこれで終わりではありません。

 

結審後、証拠となるヒ素が同一のものでなかったと判明。

 

それも、濃度の異なる別のヒ素であるにもかかわらず、和歌山県警が証拠となるデータを改ざんし、同一のものとして提示していたことが判明。

 

また、その他の1700もの証拠は、ただ状況を裏付けるだけの証拠でしか無く、犯行を確証させるものではなかったため、冤罪説まで浮上しているのです。

 

 

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毒婦 #和歌山カレー事件 20年目の真実 林真須美は、本当に毒を入れたのか? 最近読んだ本を紹介したいと思います。今から20年前和歌山カレー事件が起きました。大々的に報道されていた為、知らない人はいないと思います。夏祭りのカレーに、毒物ヒ素が混入し、カレーを食べた4人が亡くなりました。 #林真須美 死刑囚が、カレーにヒ素を入れた疑い。様々な保険金詐欺もしており、2009年最高裁で、林真須美死刑囚の死刑が決まりました。 最近、犯罪心理に興味が出て、 #足利事件 の #菅谷さん の告発本を読みました。 証拠である #DNA鑑定 に不備があり、冤罪が判明。 和歌山カレー事件20年目の真実という本を読み、衝撃を受けてます。 事件当時、連日、林真須美がマスコミに水を放水する絵が放送されていたので、カレーにヒ素を入れたのは、林真須美だと思いましたが、本を読んで、実は林真須美では無いのでは?と思うようになりました。 以下、参考にしました。 なぜ林真須美が“犯人”にされたのか 検証「和歌山カレー事件」(1) https://www.google.co.jp/amp/s/m.huffingtonpost.jp/amp/hikaru-tanaka/hayashi-masumi-20180802_a_23493556/ 「犯人は夏祭りの関係者の中にいる」という前提で、”消去法”による捜査が行われたのである。 地域の夏祭りでカレーライスに毒物を混入し、不特定多数の住民たちを殺傷するという罪質の残忍性。当初の「集団食中毒」から、「青酸化合物混入」、「ヒ素混入」と原因の見立てが二転、三転したこと。限られた地域で起きた事件ならではの住民たちの疑心暗鬼、さらには犯人についての密告合戦。地方の住宅街に住民の数を上回るマスコミ関係者が2カ月以上も居座り続けるという異常な報道態勢。また、事件発生時、保健所や病院が患者に対し適切な処置を行わなかったとして遺族らから訴えられたり、公判で被告人林真須美(正しい表記は「眞須美」)が黙秘したため、弁護団に抗議が殺到したりもした。 京都大学大学院の河合潤教授の再鑑定によって、カレーに混入された亜ヒ酸と、林宅から発見された亜ヒ酸は「同一ではない」ということが証明されている。この事実は、すでに2012年に発表されているのだが、ほとんど世間に認知されていない。 “林真須美しか、カレーにヒ素を混入する機会がなかった”という結論は、警察が住民たちの証言をもとに1分刻みのタイムテーブルを作成し、”消去法”によって導き出した。 同じく事件発生直後、カレーライスを担当した主婦のうち1人が、「知らない人も出入りしたが、当番でコンビを組んだ相手の知り合いと思った」(同上)と述べている。それにも関わらず、「犯人は夏祭りの関係者の中にいる」という前提で、”消去法”による捜査が行われたのである。 そもそも真須美は、カレー鍋の近くにいたときは次女もずっと一緒におり、一人でいた時間などなかったと述べている。もちろん、誰も彼女の言い分になど耳を貸さなかった。 真須美が「調理済みのカレーの入った鍋のふたを開けるなどの不審な挙動をしていた」という目撃証言についても、服の色や髪の長さなどから、目撃者が見たのは真須美ではなく、一緒にいた次女である可能性が高い。しかも次女がふたを開けた鍋は、2つあったカレー鍋のうち、ヒ素が混入されていない方の鍋だった。ヒ素が混入された方の鍋は、目撃者からは死角になり見えなかったということが、死刑確定後の再調査によって明らかになっている。 つまり最高裁の判決文は、「合理的な疑いを差し挟む余地」だらけなのである。当然ながら弁護団は再審請求を行い、河合教授によるヒ素の鑑定書も提出したのだが、2017年3月、和歌山地裁は請求を棄却した。弁護団は即時抗告するとともに、有罪を根拠づけたヒ素鑑定を行った大学教授らを相手取り、6500万円の損害賠償を求める民事訴訟を提起した。 なぜ林真須美は、動機不明、自白なし、状況証拠のみで有罪、死刑とされてしまったのだろうか。 林真須美には、メディアの過熱報道により、犯人に決めつけられている節があることから、 #ロス疑惑 の #三浦和義 氏が支援者になってくれていた。 #マスコミ が挑発し、林真須美は、カメラの前で、水を放水したり、取調室で、刑事を殴って、刑事から『一生刑務所から出さない』と睨まれたりしたのが、林真須美の運の尽きかもしれない。国家権力に逆らうと、死刑からも逃げられないかもしれない。 #飯塚事件 も、DNA鑑定が怪しいと言われてましたが、死刑が執行されました。 和歌山カレー事件、 もう一度、再調査するべきでは?と思いました。 #Twitter #ツイッター #LINEブログ #ニュース #事件 #イノベーション #拡散希望 #トレンド #話題 #インターネット #インスタ #裁判 #時事ネタ #和歌山 #冤罪 #社会問題 #自民党 #犯罪者 #刑務所 #警察 #犯罪心理

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ただし、林真須美被告は、冤罪を訴え、闘う姿勢を見せているも、現在勾留中…

 

彼女の家族が、必死に冤罪を訴えているものの、大阪高裁は保身のために、事件の幕引きを狙い、再審請求はすべて却下…

 

そして現在に至っているというわけ。

 

以上が、和歌山で発生した毒カレー事件の簡単な内容です。

 

重要なのは、カレー鍋に混入されたヒ素は、どこで手に入れられたものなのか、また、それを手に入れ、カレー鍋に混入した人物が誰なのかということです。

 

確かに、一番チャンスがあった人物は、林真須美被告です。

 

ただ、彼女はカレー鍋に混入されたヒ素と同一のヒ素を所持していませんでした。

 

カレー鍋にヒ素を混入すると、林真須美被告の自宅にあったヒ素と全く同じものに変わるなんてことが、現実的にあり得るのでしょうか?

 

この点を踏まえて考えるだけでも、全くスッキリすることは出来ず、毒カレー事件は、いろんな意味で、謎が深まっている前代未聞の殺人事件と言えるでしょうね。

毒カレー事件の動機

 

林真須美被告は、確かに、別の殺人未遂や保険金詐欺事件を起こしていると言われています。

 

ただ、それには動機がしっかり存在し、あくまで保険金というメリットを得るための犯行でした。

 

一方、毒カレー事件に関しては、これといった動機がどこにも見当たりません。

 

周囲の人たちの証言によると、林真須美被告は、キレやすいタイプとのことだったので、何かの要因で苛立ち、憂さ晴らしでカレーに毒を混入したと考えることもできます。

 

実際に取材陣に水をまいて撤退させたこともありますし、バイオレンスな一面を持っていることは事実。

 

 

ただ、いくらキレやすいタイプだからといって、安直に無差別殺人事件を起こすようなタイプには、とても思えません。

 

どちらかと言うと、用意周到で、利益のために動くタイプと思えてならないのです。

 

しかも、当初、保険金詐欺による生活も潤っていたわけで、下手に動いて保険金詐欺がバレたらと考えると、とても、そのリスクを背負うようには思えないのです。

 

もちろん、これは、私の印象による推測にしか過ぎません。

 

ただ、もし、その推測が正しかったとすると、それこそ、デメリットの多い毒物混入事件を犯す動機が見当たらないのです。

 

そもそも、無差別殺人ともなると、大体、『世間に対する復讐』を動機として犯行するケースが多いです。

 

本当に林被告が世間(社会)に対して復讐心を抱いていたというのでしょうか?

 

また、ヒ素混入による殺人未遂を行い失敗した彼女が、また同じヒ素を凶器に使い無差別殺人を犯すとは、どう考えても理解し難いです。

 

これらのことを根拠に、正直なところ、動機の点においては、まだまだ謎が多いと言わざるを得ませんね。

林真須美の冤罪説

 

林真須美被告が、毒カレー事件の犯人と理解している人は多数いますが、実は、彼女の冤罪説が、まことしやかに囁かれています。

 

一体何を根拠に冤罪説が囁かれているのでしょうか?

 

早速調べてみると、衝撃的な事実が次々判明してきたのです。

 

そもそも林真須美被告が、一人でカレーの番をしている時間があり、その上で、自宅にあったヒ素と、混入されたヒ素が同一のものだったからこそ、逮捕の決め手となっています。

 

その他の、本人たちがカレーを食べていなかったことや、林真須美被告自信が別の事件で殺人未遂を起こしたことは、ただの心象によるものに過ぎません。

 

もちろん、この他にも1700もの証拠は挙がっていますが、それさえも確証となるには程遠いものでしかなかったのです。

 

そんな中、実は、目撃証拠でさえ、コロコロ変わっていたことも判明。

 

 

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林眞須美死刑囚夫の林健治さん登壇!! 『夫・林健治さんと迫る!「毒婦」和歌山カレー事件20年目の真実』 出演:林健治( 林眞須美死刑囚夫※SPゲスト)、田中ひかる(「毒婦」和歌山カレー事件20年目の真実) 参加してきました。昼間やったんでソフトドリンクとカレーを注文。(黄身潰れてるやん 笑)なんか会場内ではカレー率高かったような…??(意味深) 林健治さん登壇すると大きな拍手が👏👏👏田中さんはキレーなお姉さん。本買ってサイン頂きました。 林真須美さんは夫の健治さんにとっては4番目の奥さん。和歌山の伊藤蘭と呼ばれてたそう。確かに若い頃可愛らしい感じ。親が漁師故に気が強い女性やねんて。二人が結婚した馴れ初めや好きな物についても話あり。ごっっっさ面白かった!!!笑笑 メディアでは取り上げられていない事も含めてカレー事件について言及。目撃証言がコロコロ変わっていたり、疑問を感じずにはいられない。全部は書けないけど、状況証拠にもなってないのに、そんな簡単に死刑って決まるの??と思った。冤罪の可能性あると思う。だから、もう一度ちゃんと裁判をやり直して欲しい。 ←批判・反論は勝手にどんぞ。 先に言いますが、私は死刑反対派ではなく寧ろ死刑制度には賛成ですので、死刑廃止論と同列で語らないで下さいませね。 健治さん、めちゃくちゃ気さくで面白い人でしたよ。よう喋りはるし、よう笑ってはった。握手したら手がめっちゃ柔らかかった😄 私に、「おねーちゃんと仲良くなったら、ボクは真須美が大阪拘置所から脱獄してきて、ボコボコにされて致死量のヒ素を飲まされるかもしれないなぁ♪わっはっは♪」と冗談を言うてはりました。笑笑 昨日・今日出会えた支援関係者の方々には本当に感謝です。色んなお話聞けて幸せです。 今の状況で参加して楽しめて学べた私、すごい!よく頑張りました。 イベントの感想については個人的に聞いて下さいませ〜 #ロフトプラスワンウエスト #lpow #林真須美 #和歌山毒物カレー事件 #和歌山カレー事件 #冤罪の可能性も #事故物件ナイトだけじゃない #カレー美味しかった #田中ひかる #毒婦 #夏祭り

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つまり、ヒ素が同一のものだったという以外は、毒カレー事件の、犯人と言うべき証拠も犯行の動機も存在しないと言わざるを得ない状況なのです。

 

その中で、ヒ素が同一のものだったという話さえも和歌山県警科学捜査研究所の男性研究員によってデータ改ざん(捏造)されていたことが判明。

 

単純に改ざんしただけなら、まだしも架空のことをでっち上げる捏造となると、相当質悪いですよね。

 

まぁ、いずれにしても、ヒ素が同一のものでなかったことは事実と見ていいでしょう。

 

つまり、唯一の決的証拠さえ、信憑性を失ってしまったわけで、これで林真須美被告の犯行と裏付けるのはあまりに乱暴です。

 

結局、この事実が明らかにされた2012年以降、再審請求はすべて却下。

 

既に死刑判決をしているだけに、大阪高裁も自分たちのミスを認めたくないのでしょう。

 

和歌山県警・大阪高裁の明らかなる大失態、そして、勝手な捏造までするほどの越権行為…

 

はっきり言って全く容認できない話ですが、信用を失わないために彼らは、林真須美被告の犯行で幕引きを考え、今も抵抗しているのです。

 

肝心な証拠が、捏造されたものだったと判明した以上、どう考えても、捜査を降り出しに戻すべきです。

 

さて、ここからは推測でお話していきますが、まず、混入されたヒ素が全く異なるものだったとするなら、林真須美被告は、ヒ素混入のチャンスが無かったと言えます。

 

どんなに一人で番をしていても、ヒ素そのものを入手できていないのであれば、混入は不可能ですよね。

 

つまり、犯行は、第三者の誰かということが濃厚…

 

では、この第三者とは誰のことを指すのか?

ここでは林真須美の夫が真犯人がわかったという発言をしています。

それは、林真須美被告同様、キレやすくトラブルメーカーと言われる、近所に住む自営業の男性。

 

そして、もう一人はデータを捏造した和歌山県警科学捜査研究所の男性研究員も、その候補に上げても良いのではないかと思います。

 

もちろん、アリバイが無いことを前提にしているので、男性研究員は、事件と関係なく、ただ保身に動いていただけなのかもしれません。

 

ただ、後々にデータ改ざんならまだしも、事件当初からデータそのものを捏造していというのです。

 

全く必要性のないことを、彼は何故実施したのか…

 

そのように考えると、もしかしたら自営業の男性と共犯ではないかという勘ぐりもしたくなってきます。

 

あくまで、これらの話は推測に過ぎず、明確にわかっているのは、ヒ素が林真須美被告の所持していたものと全く異なるものだったということのみ。

 

そして、全く別の人物が、彼女を罪に陥れようと動いていたことだけです。

 

和歌山県警並びに、判決を下した大阪高裁は、速やかに自分たちの非を認め、事件の真相を究明すべきです。

 

そして、これ以上、無実の罪で苦しめられる人が出てこないことを、切に願うばかりです。

毒カレー事件は明らかなる冤罪事件

 

まだ謎が多く完全に解明できていない部分も多い、和歌山毒カレー事件ですが、真相を探ってみると、どう考えても、林真須美被告の犯行とは考えられず冤罪の可能性が高いです。

 

決め手となる証拠のヒ素も、捏造によって同一とされたに過ぎず、まだまだ謎が多い事件だけにしっかり真相を救命してほしいと願っています。

 


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